戦争する国づくりストップを!
ひたむきに県政
神奈川県議会議員

大山奈々子

おおやま ななこ

政策


 

 

大山奈々子7つのチャレンジ

大山用意ドン県は、福祉予算を削り、
大切な県有施設を廃止するなど、
県民に冷たい態度です。

大山奈々子は、
県民のくらしを応援する県政に変えるためチャレンジします。

県民の願いに応える子育て・教育子育て・教育

13120430ゆきとどいた教育署名提出

  • 市町村と連携して公立・市立認可保育所建設をすすめます。
  • 小規模学童保育への運営費補助を実現します。
  • 県立高校入学定員数を増やし、私学助成を拡充させ、学ぶ機会を保障します。
  • 県単独の教職員配置を充実し小・中学校の35人以下学級をすすめます。

福祉は充実へ切り換えます

福祉は充実へのところへ

  • 県が「緊急財政対策」で削った福祉の予算を復活させ、充実を迫ります。
  • 市町村・民間福祉法人を支援し、特別養護老人ホームを増設します。
  • 子どもの医療費無料化は中学3年生までをめざします。
  • ひとり親家庭等医療費助成、重度障害者医療費助成制度の充実を図ります。

地域医療を充実し安心のまちを

  • 地域の病院・診療所への支援を充実し、身近で受診できる医療体制をつくります。
  • 肺炎球菌ワクチン接種助成などの補助を充実し、健康長寿社会づくりをすすめます。

中小企業にもっと県政の光を

  • 融資・技術支援など中小企業活性化事業を充実させます。
  • 太陽光発電をはじめ再生可能エネルギー開発事業化・普及へ県の支援を強化します。
  • 公契約条例や住宅リフォーム助成制度創設で、仕事おこしと労働条件の改善を図ります。

安心・安全のまちづくり

  • 身近な緑を守り、緑豊かな農業の息づくまちづくりをすすめます。
  • 安倍政権がすすめる無秩序な高層ビル乱立や大規模開発について規制をかけます。
  • 駅エレベーターやホームの安全対策など、安心の交通機関整備をすすめます。

核も基地もいらない

米軍ヘリ

  • 原子力空母の母港をやめさせ、厚木基地をはじめ県内基地の撤去に取り組みます。
  • 知事に県是である「核も基地もない平和な神奈川」の実現を迫ります。

くらし最優先の県政へ

  • 国に、地方交付税削減の撤回を求め、県財政の拡充を図ります。
  • 過剰な大企業優遇政策を見直し、県民生活優先の事業をすすめます。

 

Hzb0WoKS_100x100【日本共産党・神奈川県委員会 県議選 基本政策】

「暮らし・雇用・地域経済、憲法・平和を大切にする神奈川県政をめざして県知事・県議会議員選挙にむけた日本共産党の訴えと基本政策」
(クリックすると党・神奈川県委員会のホームページへジャンプします)
同「訴えと基本政策pdf版はコチラ

 

【日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール】

全文はこちら「いっせい地方選挙アピール

 

いっせい地方選挙が間近にせまりました。それぞれの地方自治体の今後と、住民のくらしがかかった大切な選挙です。この選挙での国民の選択の結果は、国政にも大きな影響をもたらします。(見出しのクリックで本文が表示されます)

日本の進路が問われる年――安倍政権の暴走に地方から審判を
「暴走ストップ、日本の政治の5つの転換」を訴えます

戦後70年、平和と民主主義が花開く政治に

地方の衰退を加速する「アベノミクス」から、真の地方再生の道へ転換を

  • 第一の対決点――自治体が、国の悪政を住民のくらしにそのまま持ち込むのか、くらし・福祉・子育てを守る「防波堤」の役割をはたすのか
  • 第二の対決点――大企業「呼び込み」・大型開発依存の破たんした経済政策か、地域の力を生かす産業振興か
  • 第三の対決点――災害から住民の命と財産を守る……被災者支援・復興、防災・減災を最優先に(詳細を見る)
  • 第四の対決点―地方の衰退を加速する「集約化」か、住民自治と自治体機能の再生か(詳細を見る)

住民のみなさんと力を合わせて―日本共産党の地方議員を増やしてください(詳細を見る)