日本共産党
神奈川県議会議員

大山 奈々子

おおやま ななこ
誰ひとり置き去りにしない県政へ!
大山 奈々子
ブログ

9条コサージュ♡ コスタリカに学ぶ、憲法を暮らしに生かす国

2016年2月2日コメント 2

FullSizeRender このラブリィなコサージュは9条コサージュ。港北夏まつりのチラシに大変可愛らしいイラストを描いてくださった雑貨店のオーナーさん?デザイナーさん?多彩なアーティストさん?であるTさんが作って県議団控室に送ってくださいました。この春、二つの卒業式と入学式がある私、これを胸につけていきたいと思います。

せっかくですから、法学館憲法研究所の次のリンクをお読みください。2005年ジャーナリストの伊藤千尋氏の書かれた文章です。

憲法9条が夢物語だという人に。「9条教の奴らはすぐにコスタリカを引き合いに出すが、国の規模も文化的背景も違う」と本当の平和国家を認めたがらない方々に。そして自信をもって非戦の国をとりもどそうとしている同志に捧ぐこちら

コメント

  1. 中村 孝より

    素晴らしいです。
    ビーズで作ったブローチの普及をはかったことがありますが、つける人にもよるのかもしれませんが、気品が感じられます。

  2. 大山奈々子より

    中村さん

    そのような活動もされていたのですね。
    つける人によるのかもしれません(笑)

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    コメント

    • マーク より:

      自死事件を重く受け止めた再発防止についてコメントさせていただきます。私は警察署員に限定せず、激務によるメンタルダウンが引き起こす問題を、当人の羞恥心やプライドなどを考慮した方法でケアーすることを望みます。精神の問題については一般的に臨床心理士が認知されていると思います。しかし厚生労働省は、それ以上のスキルを求めて公認心理師の普及を行なっております。

      そこで私は県内の警察機関(警察署、県警)へ公認心理師数名を、分担訪問診療する制度を提案させていただきます。交番勤務署員は警察署で診療を受けます。激務によって視野が狭まり、心身の疲労と睡眠不足から体調不良と抑うつを生じます。素人が不調を感じ取ることは困難です。そこで、私は公認心理師の巡回訪問診療を強く望みます。詳細はURLをご覧ください。激務によってメンタルを患った私の提案です。日本共産党さんのご活躍を応援しています。頑張ってください。
      【厚生労働省ホームページ】
      https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000116049.html

      • 大山奈々子 より:

        マークさん コメントありがとうございます。
        いいアイデアだと思います。勉強させていただきますね。

    • 大山奈々子 より:

      まったく、少なくとも、北朝鮮が自国の子どもたちをいじめている国の要望を聞くかという話です。拉致問題を真剣に解決する気がないことの表れです。

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