戦争する国づくりストップを!
ひたむきに県政
神奈川県議会議員

大山奈々子

おおやま ななこ

ふふふ

ママのポスター

2014年10月5日

「昨日友達に『町中にお母さんの顔が貼ってあるってどんな気持ち?』と聞かれたんだ」という娘。

「どんな気持ちやの?」

「あ、ママだッと思ったらとおりすぎちゃった~、みたいな気持ち」

(や、それ、気持ちですか?まぁまずは嫌じゃないみたいでほっ)

「あ、でね、○ちゃんが、ポスターみるたびに、これ私のともだちのお母さんなんだって、言いまくってるんだって!」

「いいぞ、○ちゃん、どんどん言ってね~!」

コメント

  1. 大石烈正より2014年10月05日 09時46分

     娘さん、○ちゃんイイネ!

  2. 吉崎英雄より2014年10月05日 13時44分

    娘さんが学校から帰宅してもママ(大山さん)がいない、おかえりないさいと言ってくれるママがいない、ママは政治活動でしかたがないけれど、娘さんにとっては、さぞかし寂しかった事でしょう。
    「あ、ママだッと思ったらとおりすぎちゃった~、みたいな気持ち」ママのポスターを見れば、寂しくないよとの意味でしょう。そしてなぜママがいつも家にいないのか?なぜママのポスターがたくさん貼ってあるのか?娘さんは理解していると私は思います。
    利発な娘さんですね。やはり親の背中を見て育っているのです。娘さんは多感な年頃。大山さん、せめて在宅時だけは、娘さんを、たくさん愛してあげてください。また娘さんもいいお友達に恵まれましたね。
    大山さんは、自身の御家庭での出来事を多く投稿されていますが、政治活動と家庭との両立の難しさがよく理解できます。同じ政治活動を行っているすべての既婚女性にも、同様の難しさがあるでしょう。

  3. 大山奈々子より2014年10月06日 01時07分

    いいでしょ?
    「この人こんなことしてるからその友達はお昼にレトルトカレーで済まされることもあるらしいよ」とかまでは言わないようにきをつけてもらって。(笑)

  4. 大山奈々子より2014年10月06日 01時14分

    吉崎様

    あ、そういうことでしたか…
    そうとらえると娘の言葉が重みを持って迫ります。

    そうかもしれません。別に今は共働きは普通ですが、娘に言われたことがあります。「お友達は帰ったらママがいるんだよね」と。
    「前回ママが落ちてよかったと思う。もし受かって議員やってたら、小学生だったんだし、さびしくてグレてたと思う」とも。

    私自身の母は厳格な母なのでそんなに母を恋しく思う感情はなかったんですが、あ~でもいかに母が党の活動家といっても、今の私よりはうちにいたかもしれませんね…。

    極力、ハグします。すっかり寝入っている娘にハグしにいって顔を殴られることもありますが(笑)
    深く噛みしめます。ありがとうございました。

  5. 吉富達彦より2014年10月06日 18時30分

    「神奈川県議会ニュース」に日本共産党の動向が掲載されるよう祈念しております。

  6. 大山奈々子より2014年10月07日 01時01分

    吉富様

    はっ!承知いたしました!

  7. 加藤リカより2014年11月10日 23時13分

    大山様
    街かどでポスターが貼りだされていますね。息子の場合は調子に乗ってポスターの前で「日本共産党の加藤です」って大声で言うらしいです。(連れ合いの証言)恥ずかしい感じもするし、保育園でもそんなことを言って「いじめ」の対象にならないかハラハラしています。

  8. 大山奈々子より2014年11月11日 00時08分

    リカさま

    大丈夫。大声で言える子ならいじめてくる子ともしっかりお話できると思いますよ。子どもより大人からのなんらかのアクションがコワイですね。元気に応援してくれる息子さんをおおらかに笑いながら、気をつけてください。

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